亀島川温泉新川の湯 ドーミーイン東京八丁堀
〒104-0033 東京都中央区新川2-20-4
↑エントランス
05年OPEN天然温泉付!徒歩2分のJR八丁堀駅はディズニーへも1本
JR八丁掘駅よりB3出口徒歩2分、日比谷線八丁掘駅A1出口徒歩4分の好立地でTDRのある舞浜まで14分。高速インターネット接続無料で館内には天然温泉あり。和モダンな雰囲気の館内は女性にもオススメだ。
シティーホテル芳野家
〒440-0076 愛知県豊橋市大橋通1−65
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線豊橋駅東出口→徒歩約3分
値段:5250~5565円

ホテルアソシア豊橋
〒440-0075 愛知県豊橋市花田町西宿無番地
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅→徒歩約1分
値段:8575~25305円

シーパレスリゾート
〒441-8077 愛知県豊橋市神野新田町ミノ割1−3
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅東口出口→バス豊橋市民病院総合スポーツ公園行き約20分総合スポーツ公園下車→徒歩約3分
値段:11200~29400円

豊鉄ターミナルホテル
〒440-0888 愛知県豊橋市駅前大通1−46−1
↑施設の外観
交通手段:中部国際空港→豊橋鉄道空港特急バス中部国際空港から豊橋行き約110分→徒歩約3分
値段:5775~7770円

豊橋グランドホテル
〒440-0888 愛知県豊橋市駅前大通2−48
↑施設の外観
交通手段:中部国際空港→私鉄名鉄線中部国際空港駅から豊橋駅下車→徒歩約5分
値段:5092~8085円

ホテル日航豊橋
〒441-8061 愛知県豊橋市藤沢町141
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅西出口→タクシー約10分
値段:7875~31455円

ジェントリーホテル豊橋
〒440-0893 愛知県豊橋市札木町66−1
↑
交通手段:JR東海東本線豊橋駅東出口→徒歩約12分
値段:6300~9555円

クオリティホテル豊川
〒442-0068 愛知県豊川市諏訪3−301
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線豊川駅→私鉄名鉄豊川線豊川稲荷駅から新岐阜方面行き諏訪町駅下車→徒歩約3分
値段:6300~8505円

シティーホテル芳野家
〒440-0076 愛知県豊橋市大橋通1−65
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線豊橋駅東出口→徒歩約3分
値段:5250~5565円

ホテルアソシア豊橋
〒440-0075 愛知県豊橋市花田町西宿無番地
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅→徒歩約1分
値段:8575~25305円

シーパレスリゾート
〒441-8077 愛知県豊橋市神野新田町ミノ割1−3
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅東口出口→バス豊橋市民病院総合スポーツ公園行き約20分総合スポーツ公園下車→徒歩約3分
値段:11200~29400円

豊鉄ターミナルホテル
〒440-0888 愛知県豊橋市駅前大通1−46−1
↑施設の外観
交通手段:中部国際空港→豊橋鉄道空港特急バス中部国際空港から豊橋行き約110分→徒歩約3分
値段:5775~7770円

豊橋グランドホテル
〒440-0888 愛知県豊橋市駅前大通2−48
↑施設の外観
交通手段:中部国際空港→私鉄名鉄線中部国際空港駅から豊橋駅下車→徒歩約5分
値段:5092~8085円

ホテル日航豊橋
〒441-8061 愛知県豊橋市藤沢町141
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線豊橋駅西出口→タクシー約10分
値段:7875~31455円

ジェントリーホテル豊橋
〒440-0893 愛知県豊橋市札木町66−1
↑
交通手段:JR東海東本線豊橋駅東出口→徒歩約12分
値段:6300~9555円

クオリティホテル豊川
〒442-0068 愛知県豊川市諏訪3−301
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線豊川駅→私鉄名鉄豊川線豊川稲荷駅から新岐阜方面行き諏訪町駅下車→徒歩約3分
値段:6300~8505円

新川旅行記
鹿児島温泉三昧?〜鹿児島市内から妙見温泉へ(by CANさん)
冬はやっぱり温泉!東京より暖かい鹿児島を訪れました。鹿児島は4回目となります。今回は鹿児島市内を観光し2度目となる妙見温泉そして霧島まで足を伸ばします。もちろん目的は源泉掛け流しの温泉とご当地グルメ。九州の温泉は泉質・湯量も最高もちろん鹿児島にもすばらしい温泉が沢山あります。前日までの雨予報がはずれ、暖かでのんびりゆったり素敵な旅となりました。
函館三泊四日(by Nomadさん)
今年は雪が積もらない冬だったらしいですが先週末からは雪でした。
函館空港は市内にも近く20分で元町付近に到着。日露貿易盛んな日々を思わせるハリスト教会やら日露大学、まだまだエキゾチックな面影が残った街です。
温泉も充実で函館山付近の谷地頭の温泉は鉄分たっぷりなんとも暖まる温泉。路面電車谷地頭の終点から徒歩10分にある市営温泉は370円で露天もあって最高。
湯の川温泉の渚亭は海が目の前で晴れた日には松前半島から津軽半島、下北半島まで見渡せる絶景を楽しめる温泉です。お湯もいいですがどのお部屋にも露天風呂付きというのは魅力です。
もちろん海鮮も迷ってしまうくらいうに、いくら、毛蟹、ほっけ、ホタテ、そして今のシーズンに函館でしか食べられないゴッコという魚を使った鍋、ゴッコ汁でした。この魚は全身ゼラチンでコラーゲンの固まり。味はあっさりと淡白で醤油とみりんで味付けした鍋でした。昔はグロテスク故あまり食べる人がいなかったらしいですが最近人気らしいです。
函館駅側の朝市は有名ですが庶民の行く新川市場は値段も手頃です。
朝市にはどんぶり横町なるものもありますが今回は朝市の中にあるきくや食堂でウニ、イクラ<ホタテの三色丼、1470円で満足。
最後に六花亭の函館の店は五稜郭公園に面していて店内の大きなガラス窓からは美しい借景が見事でした。春は桜並木なのできっとすごく奇麗でしょうね。隠れた観光スポットかも。
隅田川・神田川・日本橋川を巡る(by 神田明神氏子その五さん)
ある機会がありまして、浜松町の船宿「縄定」を出て、東京湾から隅田川に入り、両国橋を越えたところで、神田川に入り、浅草橋、秋葉原、御茶ノ水、水道橋、飯田橋の辺りで、こんどは南に下って日本橋川、安国通りの下を横切る俎板橋、雉橋、一ツ橋、鎌倉橋、神田橋、日本橋等をくぐって、豊海橋から元の隅田川へ、永代橋、佃大橋、勝鬨橋等の下をくぐって。元の浜松町の船宿まで戻ってくるという2時間の船下りが実現しました。
韓国ソウルの行き当たりバス旅 青バス730番 その?by non(by non.tさん)
先週に引き続いて今日も天気が良かったので、ふらっと
ソウル市内をバスで巡ってきました。
出発はロッテワールドのあるチャムシルから大学街の新川(シンチョン)までです
毎日更新のソウル生活ブログも宜しくお願いします。
http://blogs.yahoo.co.jp/zznon801
韓国ソウルの行き当たりバス旅 青バス730番 その?by non(by non.tさん)
その?からの続きです
チャムシル→サムソンそこからまたバスに乗って降りたのは
韓国戦争記念館前です